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わーい

優勝したよー!!!

わーい


今回は3色孔子で出ました
直前まで海賊で出たかったんですが、砦を引かなかったときにハルモネ相手するのがきつかったので直前にハルモネ組んで出ました
皆と同じように組むと勝てないだろうなーと思いながら前日までいろいろ迷ってましたが、サタン入れようという案をもらったのでその案にのっかってデッキを調整
時代Ⅲで戦うのではなく時代Ⅱでいっきにけりをつける(またはあと数点まで追い込む)デッキという方向性で調整しました
それにより昇華デルナードなどを全抜きし、全部レベルⅡ以下で構成
覚醒テンペスト?知らんな

はい、レポ

一回戦 vsみくちょりんさん(青黒)
展開力で分があるので序盤から全力で展開
レヴィアタンにバウンスされて3000オーラたてられたけどレティシャ→イズルハで処理してデルナードが殴り続け、そのまま押し切って勝ち

二回戦 vsゆーきさん(青黒橙?だったかな?)
メニズマにハルモネ落とされるといやだなーと思いながら三ターン目を迎えたけどそのターンは出てこずセーフ
四ターン目にハルモネ出した返しにメニズマ出てきてデルナード叩き落されたけど、盤面には十分な数が並んでたので全員殴りまくって押し切り

三回戦 vsきなこまん(黒単)
禁忌という情報はもう持ってたので三ターン目にリヒカ着地させる
でもその返しにゴルディオーザでミリザ禁忌されてリヒカ即死
そのあとノーラと毎ターン二体くらい沸いてくる禁忌で盤面きれいにされて、盤面8対2くらいで殴りまくられ死亡

四回戦 vsなぶらさん(青黒)
相手の場にミスティカの潮風乗り出てきてそうそうにクロック勝負負けそうな気配
とにかく盤面に数並べてクロック勝負できるふりをしていく
なんとか相手のオーラ攻撃を止めれる布陣を作っていく間にこっち側のほうがユニットの質で勝るようになって殴れる体制に
ゆっくりなぐり始めてじわじわとライフを詰めるが、相手の時代Ⅳダヴィンチがこわくてあまりゆったりもしていられない
時代Ⅲになったくらいから一気に攻勢に入って相手に耐えの青陽を使わせる
最大の負け要素を排除できたので一気に殴って勝ち

五回戦 vsAtushiさん(ゴズ孔子)
あった瞬間から緊張でがっちがちでした
互いに孔子デッキなのでぎりぎりの戦いになるだろうなーと思い、膠着状態に入る前にアヴルムで一気にライフを攻めに行く
その前にネスフィア率いる魔術師軍団が立ちはだかってチャンプブロックでまともに攻撃が通らなくなり一番避けたかった膠着状態へ
そして時代Ⅲになると相手のクレイタオーラ5点がこっちのライフを直撃し始め、数ターン後にはこっちのライフが尽きてました・・・

六回戦 vsおきぬけさん(紫単)
フルユニットっぽいという話だったのでとにかく盤面勝負
オーラが絶対止まらないのでデルナードを主軸に数並べてフルパン
相手のイェルズは脅威だったもののそこまでクロックが並ばなかったのでたくさん並べてかち!
(なお一ターン遅れたら不動明王に焼き尽くされていたもよう)

七回戦 vsthetaまん(ミラー)
オポが同率の11位同士のマッチングで勝ったほうが残れるかぎりぎりという試合
直前の火曜日にスカイプ対戦してたのでまあほぼミラーなのは知ってた
どこでクロック刻みに行くかなやんでたところでサタンが見えたのでこれ幸いと一気に責め立て、ちょっと有利に
気分よく殴っていたら昇華デルナードからリヒカ出てこられてこっちのクロックが凍り付き、けっこうやばい布陣に
手札の青太陽をそのターンに使うか次のターンで使うかなやんだけど、ぎりぎり耐えれそうだったので青太陽を温存して盤面展開
次のターンに青太陽や孔子でこじ開けてクロック通して勝ち


一日目はこんなかんじで5-2で8位通過でした

今日はつかれたのでこの辺で
おやすみなさい
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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます

去年もだいぶラスクロやりましたが、今年も頑張っていこうと思います
年末忙しかったので成績まとめやってなかったので年明けたけどまとめ記事

1月16日 ツアー福岡 3-3
2月27日 ツアー岡山 優勝
2月28日 ツアー大阪 チーム戦 個人3-2
3月12日 ツアーファイナルイヴ 3-3
3月13日 ツアーファイナル 3-3
5月3日  ツアー京都 SE1没
5月29日 ツアー福岡 優勝
6月4日  ツアー広島 優勝
7月24日 ツアー熊本 準優勝
9月3日  ツアー岡山 1-3ドロップ
9月4日  ツアー大阪 SE1没
9月24日 ツアーファイナル 4-3
10月29日 ツアー高槻 優勝
11月20日 ツアー福岡 4-2
11月27日 ツアー徳島 1-3ドロップ
12月18日 ツアー下関 優勝


私遠征しすぎでは!?!?!?!?!?
こんなに参加してたっけってくらいいろんなとこ行ってますね
今年もいろんなとこ行けたらいいなぁ

ところどころなんとも情けない結果で終わってるのが残念ですが、結構頑張った年だったと思います
自分は環境初期のカオス環境に比較的強くて、環境解析が進むほどに弱くなるタイプだと思ってるので、
環境が煮詰まったタイミングのファイナルは一番きついタイミングなんですよねw
まあ陽光構築はとても楽しいので全力で頑張ります
クラシックは好きなデッキ握って大会行けたらいいなって感じで


さすがに成績まとめだけっていうのもあれなので最近ツアーに行って感じることを少し
最近のツアーは有名プレイヤー率が高く、どっちを向いても強豪がいるってことが多いです
逆に言うと完全にメタ外っていうデッキと遭遇する頻度が減りました
これによって地方ツアーでも「総合的にデッキパワーが高いデッキ」ではなく
「相手を信頼して一歩先のメタをいくデッキ」でも勝てる環境になった気がします
これらは陽光編の特徴でもあり、ある意味オンラインがなくなったが故の特徴だとも思います
前日まで最強だったデッキが一日で死んだりするすさまじい環境ですが、個人的にはとても面白い環境だと思ってます
今季もまだ北海道が残ってますが、
紫→白黒(青)→青黒→橙ときれいに一周しましたし、メタ読みが楽しいですね
来季も皆の度肝を抜けるようなデッキを作っていければいいな!!!

今年はちょっと落ち着けるはずなので去年よりはブログも更新できるかな
・・・更新できるといいな


では、今回はこの辺で
陽光Ⅳ環境のツアーでまた会いましょう

ツアー広島

ツアー広島の簡易レポ
デッキは前回とほぼ一緒なので割愛
色に対する戦いかたを選べるデッキなので、そのプランだけきちんと固めてのぞみました
具体的には橙が濃い相手には殴れそうでも時代Ⅳまで絶対殴らず想定外の被弾を避ける
(突然のオーディンCBからの戦龍乗り降臨のようなパターン)
青が濃い相手の時はとにかく殴ってライフをとりにいく
(オーラを止めようと思うとスクナヒコナとメニズマを青太陽で戻されて死ぬ)
紫が濃い場合は諸葛亮と秩序(ついでにスクナ)大事に
白黒が相手のときはマーメイドは基本盤面に置かない、あとは状況に応じて
だいたいこんな感じ

1回戦 vs白紫
早々に番人に立たれて攻めにくくなるものの、こちらの展開はとても順調
諸葛亮を5コストで配置してフリンを呼んでくることで番人を排除して攻撃開始
オーディンがくるまえに一気に削りきりました

2回戦vs青黒
青黒に対する戦い型は決めてきてたのでそのプランを相手に押しつける作戦
とにかく序盤から殴りまくり、相手も低コストが殴らないといけない状況を作り出して、殴ってきたユニットをワルターなどでおとして盤面を取る
時代Ⅲまでに6点以上のライフ差をつけるという最低目標は達成してたので、時代Ⅲにおし切りました
最終的に相手の盤面にウェイブタイガー×2、黒猛者と9点クロック並んだけど、殴れない状況ならこわくない
でもヒーローがずっと2500ユニットだったw

3回戦vs青単
対策は青黒と一緒
とにかく序盤からイザボーで勇猛つけて、殴れるだけ殴りつつ盤面も維持
メニズマを何度もバウンスされたけど、ハンデスできないメニズマを毎ターン出し続けてなんとかオーラを封鎖
最終的に時代Ⅳに黒5コスト使ってウリスで2体除去して勝ち

4回戦vs白黒
後攻になってしまったものの、2ターン目アサヒCBからダグザ配置で捨て札のヒーローを盤面に出すヤクザムーブ
そのまま3ターン目に発展してメニズマも着地して一気に殴り勝ち

5回戦vs白黒
序盤盤面を取られてとにかく耐える体制へ
諸葛亮からアサヒを出して手札と盤面を整えながら、ベリスベレナでさらに手札アドバンテージを稼いでスローゲームに
最終的には相手が時代Ⅲ→Ⅳで発展事故したのが致命傷になり逆転
相手の発展も順調なら投石を切らざるを得ず、もう3ターン位長引いてたはずなのでどっちが勝ってたかわかんなかったですね

6回戦vs青紫
予定通りメニズマを重視したマリガンで相手のペースに入れさせない方向でゲームを展開
こちらは時代Ⅰ→ⅡとⅡ→Ⅲの両方で事故り、相手には3オーディン3発展されるという最悪パターンだったが、ヒーローや投石、そしてメニズマはきちんと引けてたので盤面を取られないように展開し続けて盤面勝ち

準決勝vs白黒
ベリスベレナが初手にあったのでキープ
とにかくベリスがやられると厳しいのでバルダーなどでバックアップ体制を維持しつつヒーローやフリンでビート
相手が時代Ⅳになるまえに相手にチャンプブロックを強要できるようになったのでナバールなども動員して全員で波状攻撃して勝ち

決勝vs橙t青オーディン
一戦目
ナバールとスクナヒコナをダグザで延々使いまわして遅延
ライフ残せたのでそのまま制圧戦に移行して勝ち

二戦目
相手に先攻こそ取られたものの、1ターン目がアルマイルスタートじゃなかったのでこちらがかなり有利
2点クロックは全無視してやっかいなとこだけ止めながらワルターや諸葛亮でアド稼いで勝ち

以上!

私が出れる陽光Ⅰ構築はここまでですね
京都白黒6-1(ベスト8)
福岡白黒8-2(優勝)
広島白黒9-0(優勝)
今回はかなり頑張れたと思います
陽光Ⅱもいろいろ遠征予定なので次環境もがんばります

練習

ラスクロの練習

更新してなさ過ぎてラスクロあんてなからも外れたところなのでちょっと恥ずかしい話をしようかなと
昨日タイムラインでカードゲームの練習の話になってたのでいつも自分がやってる練習の話です
(すごく当たり前のことしか書かないので、自分の調整方法や構築方法が確立できている方、またはそんなこと考えなくても強い方にはまったく意味のない記事となります)



客観的に見て、自分は他の強豪の方に比べてカードゲームが強くないです
フルスポイラーを見て環境を把握するなんて無理ですし、メタ読みもなかなかうまくいきません
でも勝ちたいのです(笑)
なので練習するしかないのです


さて、本題
どう練習するか



一人まわしをしてます



ああ、そんな呆れた顔して回れ右しないで(ToT)


真面目に話をすると、まず他の人と対戦する前にかなり時間をかけるということです
ちょうどいいので昨日のデッキを
CjnYRL7VEAALwLa.jpg

今回このデッキを組んだ時、スクナヒコナと秩序の光をとても重視しました
何人かのかたと話をしましたが秩序の光は「強い」という意見が「弱い」という意見より多かったです

私は秩序の光は「強い」と思います
ではなぜ「強い」と思うのでしょうか

聞いた人たちの半数は「だってパンプは強いでしょ」という回答でした
パンプは強い
もちろんその通りです
でも入れて弱くなるカードなんてそうそうありはしません
なぜ他のカードを押しのけてまで入ってくるのか
これが重要なのです

他にも入れる候補はたくさんありました
無慈悲なる黒猛者や毒刃の投擲も採用候補でした
黒猛者は役割が全く異なり、毒刃は役割の似たカードです
今回はわかりやすく毒刃でなく秩序を採用した理由をちょっと長めに書くことにします

二つのカードの採用で本気で迷った場合、私は両方のメリット、デメリットを可能な限り紙に書き出します
すごく当たり前のことも大真面目に書き出します

例えば今回は
秩序の光が毒刃に勝る点
・CAが3である
・防御で使う場合自身のユニットのパワーが上がるため、一つ上のサイズのユニットを複数足止めすることができる
(パワー2500のユニット+秩序の光で相手のパワー3000のユニット2体を足止めできる)
・相手の火力にあわせて使うことでユニットを生き残らせれることがある

秩序の光が毒刃に劣る点
・アクティブのいかづち森の番人、ピュリアノを処理できない
・時代Ⅲベリスのお見合い時に相手のベリスを処理できない
→呪殺を合わせられると完全に裏目、注意
・相手ユニットがアクティブの場合自身の火力との合わせ技ができない(↑3と同じ方向性)
・CBでダメージを与えられない
・SSに置いた時白を発生させるカードになる
・自身のユニットに使う場合スタックしてワイプされるとダメージ効果になってしまう

どちらかを採用する利点
・致命的なクロックになりうるミスティカの潮風乗りをテンポロスなく除去できる
・フリンの配置効果と合わせることで4000のユニットも除去できる
・時代Ⅲでオーディン、ミレイカをヒーローで倒すことができる(相打ちの可能性あり)
・やっかいな黒猛者をスクナヒコナで倒すことができる


だいたいこのような感じでしょうか
似たようなことやこれ以上に無駄なことも書いてあるので今回は一部でw
これらを総合的に判断した結果、九州に向けてはこのデッキの場合秩序の光は毒刃の投擲よりも「強い」と判断し、採用に至りました
ツアー京都の時は逆に毒刃採用でした(この時はピュリアノを落とせるということを重視しすぎたと思います)

どうです?当たり前のことしか書いてないでしょう?
でもここでいくつ案が出てくるかというのはとても重要だと思うのです
思いつけない案はそういう場面を想定できないということであり、自分の想像力の限界です
それを破るために他の人と意見交換をしたり、実際の対戦で遭遇した場面を憶え、自分の引き出しに収める
これが練習の意味だと私は信じてます
なのでこの作業はとても大事にしています
(紙に書かず頭の中で済ませることももちろん多いですが)

また、これらを一度何らかのかたちで整理しておくと本番のプレイングでも迷わなくて済むのです
必然的に他のカードの採用理由とも比べることになり、相対するデッキの種類によって手札からSSに置くべきカードやプレイするカード、タイミングがある程度明確になるためです
これらは単純にプレイ速度にも影響しますね

あとは思ったことを整理するために、ちょっと思考が本筋から外れたことも脇にメモしてます
(ベリスベレナお見合いの話がそれですね)
呪殺をスタックで撃たれると裏目
そのまますぎてここに書くのも恥ずかしいです
でも本番でそのことが意外と見えなくなること、ありませんか?
一度当たり前だと思うこともまとめてみると、そういった場面でふっとそのことが頭に浮かんできたりするので無駄ではないと思います


これらがすんだあとデッキをもう一度眺め、採用カードに満足できたら私はここから一人回しをはじめます
今回のデッキでは「黒SSが白SSよりも多いか同じであること」がデッキを回すうえで必要だと思っていたので、まずそれが可能な枚数比になっているか(単純な確率でなく、プレイングしながら自然と達成できるかどうか)
秩序の光はどのような場面なら構えられる(構えるべき)か
実際に対戦しながら調整してもいいですが、まあ一人回しでもこの辺は見えてくるので満足するまで微調整しながらくるくる回します


以上が私の練習です
もちろん対人戦でやる練習もありますが、それはみなさんやられてるでしょうから割愛しますね

あー自分が馬鹿だって白状するのは恥ずかしいですねw
考えをまとめずに書き始めたので文章がとっちらかってるかもしれません
でも、これが誰かの一助になればと思います

では今回はこのへんで
また次回の更新でお会いしましょう

一年ぶりくらいかな

お久しぶりです

いやー記事書くの久々ですね
ずっとラスクロはやってたんですが、プレイに集中してて記事かけてませんでした
記事書いてて「そういえば私あまり結果残せてないんだよなー」と思ったというのもありましたが



昨日九州ツアーでなんとか優勝出来たのでその簡易レポートを久々に記事にしようかなと思います


じゃあとりあえずリストから
CjnYRL7VEAALwLa.jpg


こんな感じのデッキで行ってきました

そんなに他の人のエトランゼと変わったところはないかな
黒陽は前日の思いつきで投入してみました
ミラー戦、対青黒戦以外ではあまり盤面に配置はしませんが、めくった場合意外と-1500で倒せるユニットが盤面にいることが多かったので採用
倒したいユニットはピュリアノ、小町、ベリスベレナ、ダグザ、番人、潮風乗りあたりでしょうか
SSに黒が多く必要なデッキなので序盤に引いたらSSに置けばいいかなという安易な考えで入れたのですが、全試合で初手以外で引かず、3試合で捲れてくれました(๑╹ω╹๑ )

さて、デッキについてはこのくらいにしてレポにうつります
ちょっとうろおぼえな部分もあるけど・・・

一戦目 vs白黒エトランゼ
初戦からミラー戦でした
相手の方がめくりがやや強く、しかも相手のイザボーが中盤までに3回盤面に出てきて相手のライフは26に
一気に殴り勝つ勝ちかたはかなり厳しくなったのでアドバンテージ差をダグザやメニズマで埋めていくゲーム展開となり、かなりスローゲームの様相を呈しました
こちらも相手もワルターの効果をフル活用できるレベルで捨て札が肥えて行きましたが、相手の方がアサヒの効果使用回数が多く、こちらよりもデッキが2枚ほど少なかったため最終的にはライブラリアウトで勝ちました

二戦目 vs白黒エトランゼ
2戦目もミラー戦
この試合は終始押され続けて負けましたね
こちらが後攻で、3ターン目にメニズマを出して相手のメニズマをたたき落としたのは良かったのですが、その後こちら側はCBがめくれず、逆に相手側にヨナタンとアサヒをめくられて盤面が支えきれなくなりました
最終的に盤面が2対7くらいになって負け

三戦目 vs青t黒
オーラ主軸のデッキだというのが明白な色&動きだったのでメニズマとスクナヒコナを大事にしながらとにかく前のめりに殴る
時代Ⅲでベリスベレナを出してトークンを除去して、更に殴る
最終局面で一個ミスをしてキルターンが1ターン伸びてしまったけど、致命傷にならなくてセーフでした

四戦目 vs橙単
四戦目にして初の橙戦
橙に対しては有利になるように作ったつもりだったのである程度自信を持って臨みました
序盤にワルターやダークスイーパーで相手の盤面のユニット数が増えすぎないようにしつつ、スクナヒコナで時間稼ぎ
そのまま投石でカリンナを落として危なげなく時代が進行し、時代Ⅳになったところで勝利しました

五戦目 vs白黒t青エトランゼ
相手の方がこのデッキを使うであろうというのは前日のショップチャレンジで調査済みだったので、初手ベリスでキープ(笑)
こちらも相手も2、3ターン目にベリスベレナを盤面に置く謎展開でゲーム開始
しかし相手側の動きが1ターン1ムーブという動き方が多く、2コストを2体出したりと小刻みに動くこちらの方が常に手札がすくない状態を維持
こちらの盤面にイザボーがおらず、あまり積極的に攻めれませんでしたが、5回くらいベリスベレナの効果でドローしてアドバンテージ差で押し切りました

六戦目 vs橙t紫
先攻取れた!
投石を引くことができたのでカリンナの処理に手間取ることなく、さらにCAヤードに黒陽がめくれて小町を倒して危なげない盤面に
中盤は一切殴らずとにかく時代Ⅳまで耐え、時代Ⅳから一気に攻め込みました


予選ラウンドは3位通過
準決勝 vs白黒青
先攻を譲ってもらい、相手がダヴィンチまで出す型の3色だったので序盤からとにかく前のめりに殴りまくる
時代Ⅱのおわりまでは優勢を保っていたのですが、時代Ⅲあたりから相手のSSが安定し始めこう着状態に
時代Ⅳになってもこう着状態は続き、気がついたらライブラリアウトが見える枚数に
相手が諸葛亮を構えていることもわかっていたのでそこで一気に方針転換してライブラリアウトで勝つ作戦に変更
盤面にヒーローと除去効果発動可能なワルターを並べて相手の攻めを封じ込めてぎりぎり勝ち


決勝 vs橙t紫
1戦目
橙太陽でオーディンCBを予約されて盤面がすこし厳しくなるものの、ワルターなどの除去効果で相手の2コスト以下ユニットをどんどん除去して被ダメージを抑えていき、ダグザとスクナヒコナで遅延し続けて勝ち
めくりの神に愛されて時代Ⅲでヨナタンとアサヒを捲りまくりました

2戦目
ぼっこぼこにされましたw
1ターン目になにも出せず、2ターン目に出したマーメイドは樽で早々にいなくなり、無人の荒野をアルマイルの5点ダメージが・・・
時代発展で事故ってしまったのもあって即死でしたねwww

3戦目
1ターン目からナバールを出すことができ、早々に壁を確保(めくったのは呪殺でしたが)
返しに相手が出してきたのがアルマイルではなくスウォードだったので、勝ったなと思った
投石を全く引かず、相手には綺麗にカリンナを出されてしまいましたが手札に2枚あった諸葛亮でアドラメレク、バルダーをデッキから配置し、壁を増やしながらダグザでスクナヒコナを回収
黒陽を捲ってあいての小町を倒したり、アサヒCBで投石を3枚捨て札に送ったりしつつ相手の攻撃を止め続け、時代Ⅳになったところで反撃開始
ヒーローでカリンナを除去し、手札に秩序の光があったので相手の場のサイクロプスも恐れずヨナタンやフリンなどのパワー4000メンバーで勇猛フルアタックして一気に削りきりました


だいたいこんな感じだったと思います
(ちょっと6回戦と決勝戦は混ざってしまってる部分もあるかもしれませんが)
ライブラリアウト勝利が2回あったりと緊張感のある試合が多かったですね

今週末は広島ツアー!
全国の権利はもってますがせっかくの地元大会なので頑張りたいところです
なにデッキ使おっかなーーー

では、今回ははこのへんで
次回の更新は早めにしたいな
プロフィール

motix123

Author:motix123
TCGラストクロニクルについて不定期に書いていきます

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