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二日目

大会で不正があったりといろいろあったけど優勝は優勝!
次も頑張るから!!!


気を取り直してレポ

SE一回戦 vs黄秉軒さん(黒単禁忌)

前日の予選できなこの黒単にぼっこぼこにされた記憶がこびりついててめっちゃきつい戦いを予想してた
2ターン目ゴルディオーザから動かれて、展開に全力を注がれたらこっちの殴りが遅れそうだったので、CAヤードの英霊喰らいをうってゆっくりしてもらうためにリヒカ先だし(1コスト余りだと禁忌が発動しにくいため)
これをミドルーサ→ミリザトップからの禁忌できれいにコスト使いきりで処理されてぐぬぬ
しかしその後の相手の展開がうまくいかず、グラディスをどかせばかなり殴れる状態に
英霊喰らいでデルナードを倒されてクロックを落とされながらもなぐり続け、時代Ⅲになると同時にサタン&孔子で相手のブロッカーどかしながら高ATKでいっきに責め立て、そのまま押し切って勝ち

二戦目は相手が2ターン目ゲーテスタートでゆっくりモードと思ったらベルスネ、ノーラが現れて長期戦はかなり不利なムードに
どうしようかなーと思ってたとこでサタンがめくれ、いっきに殴っていける感じに
ハルモネからリヒカとアヴルム、ついでに青紫オーラがめくれてめっちゃ迷ったけど短期決戦でいくためにアヴルムを選択
相手の場に主要ユニットしかいないのをいいことに相打ち上等でなぐりまくる
青橙スペルでイズルハをCBに仕込めたのでイズルハCB&手札からイズルハでゴルディオーザを倒そうと思ってたら、それを読まれたのかゴルディオーザの効果を相手が自身のターンで使用
読み切られてるなーとおもったものの、ノーラを寝かせて全殴り
最終的に相手がイズルハのオーラ忘れてマスブロを通してしまい、そのまま殴り勝ち


準決勝 vsきなこまん(黒単禁忌)
結構記憶があいまい
一日目にぼこられてたのであんまり自信なかった
1戦目は相手の除去、禁忌がかみあいぼっこぼこにされた
2戦目はこんどはこっちの展開がきれいにきまり、相手もあまり禁忌せずで一気に殴り勝ち
3戦目はまあがばプにがばプを重ねた試合に
こちらが1ターン目義手、2ターン目にレティシャ孔子でドローしながら3ターン目発展
いいながれだなーと思いながらアタック宣言した後に気づく相手の場のミドルーサ
そういやあいつレベルⅠでしたね!!!(孔子爆散)
ミドルーサ生き残らせると禁忌確定でめんどくさいのでレティシャで相打ち→次ターンにめくるサタン
サタンが悲しくひとりで駆け抜け、この辺からもうやばそうな気配が
相手のデッキが削れていく速度がはやかったのでこのへんからデッキ切れ勝ちに方針変更
相手のデッキが残り6枚で、相手が斥候配置で4枚捨て札に
禁忌2体でノーラ誘発してこっちのアヴルムが溶けたが、これで相手の捨て札が24枚
ぎりぎり掌握でSSが5色になってなかったので次のトップ次第で耐えれると祈りながらのドロー→リヒカ
盤面に海賊3枚あったのでリヒカで相手のゴズとミリザをとめて、次ターンの相手アタックを可能な限りチャンプ防御でしのいでライフ3点残った


決勝 ニックさん(ミラー)
まさかの身内戦決勝
互いに相手のデッキをほぼ把握してるので相手の苦手なところを突きあう形に
こちらは溶鉄化を入れてないのでクレイタを処理できず、相手はサタンを入れてないのでパワーラインが突然バグることが少ない
時代Ⅲ以降こちらが不利になっていくので早々にライフを削りに行きたかったが、相手のデルナードのせいで序盤はクロックで負ける
4ターン目に義手でデッキを覗いたらサタンが見えたのでめくるように仕込んで、リヒカで相手のイェルズとレティシャを止めに行く
(両方とも防御から犠牲でこちらのサタンの効力を大きく削ってくるため)
予定通りイェルズ使ってもらってデルナードこそおちるものの次ターンのアタック準備は万全
サタンをめくり、ついでに孔子で防御ユニットを削りにいったところでイズルハをドロー
ちょうど相手のデルナードも寝てたのでイズルハでデルナードを切ってライフ追いつき盤面でも有利をとる
いけそうだなーと思ったところで相手ターンにデルナード、ハルモネ、ネスフィア出てきてまたこっちが盤面不利に
シーソーゲームきついなーと思いながら次ターンの行動考えてたんだけど、緊張しすぎでまったく思考がまとまらず、どうしようもないので相手が発展事故すると信じてサタン回収してアタックに
発展されても死なないようにレティシャでイズルハを起こして備えながらデルナードでオーラ対抗
結果的に相手が発展せずネスフィアの脅威から1ターン逃れる
CA6から青橙スペルを使われ、なんらかのCBを仕込まれ、さらに紫橙スペルでデルナードが5点で殴ってくる事態に
次ターンにこっちが勝つプランもなく、通すわけにいかないのでデルナードでチャンプしてなんとか耐え、とりあえず地上戦力でちょいちょい殴って様子を見る
相手が青橙スペルでなにか仕込んでたのでイズルハCBがきついかなーと思ってたらめくれたのが青太陽で焦る焦る
CAから青紫ユニットとトップドローファムなら死だなーと思ったものの、相手の強奪者アタックで手札溶鉄化を確信
こちらの手札にはもう一体イズルハがいたので、ここでイズルハ相打ちを選択
のこりライフ2まで削られたけどイズルハが盤面制圧してなんとか勝ち

幕間
ニック「負けかーまあこのデッキ後手有利だからいいよ。で、もちさんどっち選ぶの?先攻?」
私「いや、私1戦目とったから決定権そっちやで」
ニック「あ、そっか。じゃあ先攻」
私&周りの人「後手有利どこいったし!!!」

2戦目
そんなわけで後手スタート
レティシャ→青橙スペル→ハルモネと後手の最高レベルのムーブでいっきに殴りに行ける形をつくれてほくほく
相手もレティシャ→ファムと盤面展開されるものの3ターン目が孔子のみのムーブ
解説席では「これもちさん発展いやな感じですね」と言われてたけど私は心の中ではガッツポーズしてた
3ターン目の4コストハルモネが決まる形に持って行けたので時代Ⅱで一気に殴りきりに行く気まんまんで、アド勝負する気はあんまりなかった分、相手が3ターン目実質盤面数増えなかったのはうれしかった
ハルモネでめくれたカードは4枚とも強かったけど、相手の次ターンイズルハが手札から出せないSSだったので青紫オーラを選択
4ターン目にはデルナードからさらに青橙スペルを重ねて手数で差をつけ殴りきる形に
なんかアヴルムたくさん引いたけどデッキに送り返してCBで手札も補充
6ターン目は発展こそしなかったものの義手CBで青紫スペルをトップして盤面確認したら勝ってた
イズルハもハルモネも出てこなかったのでこっちがぶんぶんして相手が事故ってた感じでしたね


以上です!
陽光楽しかったなー
3世界構築になるとカードプール広くなる分かなり難しい戦いになりそうですね
いまからわくわくします


次の更新がいつになるかはわからないけど、また次回の更新で
さらばだー
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天空篇Ⅱ

おっひさしぶりです!!!!

天空篇Ⅱ楽しすぎます
リミテでは白が結構つよい印象ですね
聖泉守りと僧兵を突破できないとライフを削れないので、序盤のこいつらをいかに突破するかが重要になります

あと中盤以降強いのは橙かな
SSが5枚以上というサイクルは中盤以降の達成は容易で、時をこじあけるものやノノンなどが盤面に並ぶとなかなか絶望的な盤面になりますね


また、今回のパックには各色に除去があるので除去の引きかげんを見ながら色を選択出来てなかなか選択肢広いですね
橙1フリー2で光碧CAユニットかオーラユニットをSSに送り込むスペルとかとても使いやすい感じでした
でもやっぱり聖泉守りがあれば白は入れて組みたいですね
プレリについてはそんな感じ

今弾環境では広島ツアー(個人戦)と名古屋ツアー(チーム戦)に参加予定なので頑張りますよ!!!
ではまた!

デッキ作成の方法

お久しぶりです
書くネタがなかったのとちょっと最近忙しかったのもあって更新できてませんでした


なんかデッキの組み方をブログに書くというのが流行ってると聞いたので、私なりの組み方を書いてみることにしました
もちろん組み方は多々ありますし、他にも組み方を書いている方はいらっしゃるのでまあ一つの例とお考えください


初心向けのデッキの組み方!(デデン)

0 スターターデッキで遊ぼう
 お店に無料スターターが置いてあります
 とりあえずこれで遊んでみましょう

Ⅰ デッキのキーカードを決める

 まずたくさんあるカードを見渡して使いたいカードを決めましょう
ラストクロニクルも大分カードの種類が増えてきましたから、レアリティが高いものから順に見ていくといいとおもいます
 本当にはじめてデッキを組む人はSRの中から使いたいカードを選ぶと組みやすいかもしれません
 SRには単体で強力なカードが多いのでキーカードとするのが簡単だと思います
 キーカードが決まったらまずそのカードをよく見て、そのカードはどのようなことができるのかということを可能な限り読み取りましょう
それが終わったらデッキの色を決めましょう
とりあえずデッキを作ってみる場合は二色デッキがおすすめです

 

Ⅱ そのキーカードの長所と短所を挙げてみよう

 このステップは少しラストクロニクルというゲームに慣れて全体のカードが把握できるようになった人向けのステップです
 なのでデッキをはじめて作る人はとばしてⅢに行っちゃいましょう
 ここからは具体例をあげながら行きましょうか
 どういうデッキを題材にしようか迷いましたが、今回は第一回全国大会で使ったデッキを題材にしようと思います

 私がキーカードとして選んだのはこのカード
fc2blog_20150221235052066.png

 なぜこのカードを選んだのか
  1、好きなカードだったから
   好きなカードで戦うというのは楽しいものです
   もちろんデッキに入れにくいカードも存在しますが、私はその好きという気持ちを大切にしたいと思ってるので大きい大会だろうと基本的に好きなカードを使ったデッキを持っていきます

  2、当時の流行デッキに対して有効である可能性があった
   2弾のころ猛威をふるっていたのは紫橙SS(ソウルストーン)加速と青紫音楽家中速でした
   二つのデッキをそれぞれおおざっぱにまとめると
   紫橙SS加速の戦い方は試合開始からSSを一気に増やし、斉天大聖を戦場に配置、その後もSSを伸ばし橙紫同盟兵のアクションアビリティによって相手の盤面を破壊して相手のライフを削りきるという戦い方
   青紫音楽家中速は上の紫橙SS加速に対抗するため、相手のSSが伸びきって同盟兵が完全に機能しはじめる前に音楽家によってレベルを下げたユニットやオーラを持ったユニットで先に相手のライフを削りきるという戦い方
   これらに対してこのカードは有効なのではないか?と思ったのでこのカードをキーカードとすることにしました

 さて、長所と短所の話でしたね
 私がこのカードから感じた第2弾環境での長所は
  ⅰパワーが2500あってゼフィロンの同盟兵で破壊するためには9コスト必要となること
  ⅱ青シングルシンボルで青が薄くてもデッキに組み込むのが簡単であること
  ⅲ効果がとても使いやすく、どのデッキに対しても腐るというこが考えにくいこと

 逆に私が感じた短所は
  ⅰ青と白を含んだデッキでしか効果を有効活用できない
  ⅱパワーが2500しかないのでサンダーアローで簡単に破壊されるため過信はできない

 こんな感じでしょうか
 パワー2500に対して長所と短所両方言ってますが、たくさんカードがあるので長所と短所が混在してしまうのは仕方ない部分だと思います


Ⅲ そのカードを使ったデッキの戦い方を考えよう

 個人的にはこのステップが一番大事かな
 「どう戦うか」ということはとても重要です
 Ⅰと入れ替えてもいいくらいなのでここをきちんと定めましょう

 私は初めてデッキを作った時、これが決まってなかったがために「闇の全知者ヴァイヤの効果でドローしすぎてデッキ切れで負ける」ということをやらかしました

 最初のうちは曖昧でもかまいません
  序盤に攻めるのか、中盤に攻めるのか、終盤に攻めるのか
  相手の動きに合わせていくデッキを作りたいのか、自分のやりたいことをするデッキを作りたいのか
 このようなことをあいまいにでも決めてしまいましょう
 これによってこの後作るデッキの方向性が決まります
 
 今回は「同名兵の効果で相手の攻撃を停滞させ、時代Ⅳで決着をつける」というコンセプトと「相手がゆっくり展開してくるデッキの場合は早めに攻撃して行って時代Ⅲで決着をつける」というコンセプトの二本立てでいくことにしました

Ⅳ そのコンセプトに合った第2、第3のキーカードを投入しよう

 ラストクロニクルというゲームは50枚をデッキとし、おなじカードは3枚までしか入れられないゲームです
 ゲームの開始時にマリガンという手札交換のタイミングがありますが、それでもデッキに3枚しか入ってないキーカードを引けないことは多々あります
 そういう時に代わりとなるカードや、別の勝ち筋を用意してくれるカード、またはキーカードをサーチできるカードの採用はほぼ必須といえるでしょう
 あとはキーカードと相性の良いカードも入れるといいですね
 どの選択肢が良いかはデッキのコンセプトやそのキーカードによりますが個人的には「代わりとなるカード」の採用がお勧めです
 ここではユニット、スペル、ヒストリーなどから自由に選びましょう

 ちょっと慣れた方はここでもう一つ考えてほしいことがあります
 それは「そのデッキはいくつのSSで戦うのか」ということです
 SSはユニットを展開したり、スペルを使ったりするときに必要となる基盤です
 多ければ1ターンにたくさんの行動をとれますが、多く置けば置くほどに手札を消費していくことは頭に入れておく必要があります
 SSがたくさんあっても手札が尽きてしまっては本末転倒ですから必要枚数を明確にしておく方がプレイするときに迷わなくて済みます
 まあこれについてはデッキを組みながら考えていくことになるのでここで確定する必要はありません
 しかし片方の色はSSに1枚しか置かないくらい少ない枚数で行く!などの方向性が決まるようであればこの辺で決めてしまってもいいかもしれませんね

 さて、では今回の場合どの様なカードを採用するか
 私はこれらのカードを採用することにしました

 第2のキーカード
  ブリュンヒルデ

 第3、第4のキーカード
  海部の将ミフネ
  百の剣士長ドゥース

 「代わりとなるカード(?)」
  束の間の平和
  停戦の使者
  (イースラの水軍兵)

 「相性のいいカード」
  皇護の刃イズルハ

 これらの選抜にいろいろ言いたいことがあるひともいるかもしれません
 私も言いたいことが無くはありませんが、その時の私は真面目に考えてそういう選択をしたので大目に見てやってください

Ⅴ 他のユニットに何を選択するか

 ラストクロニクルは基本的に自分のユニットで相手のライフを削ったり、相手のユニットを倒していくことで勝利を目指すゲームです
 スペルやヒストリーというカードはそのユニットの展開や戦闘を補助するために使用されることが多いので迷ったらユニットから考えましょう

 今回の場合第3のキーカードとしてドゥースを選択したためにカテゴリ:騎士のカードを多く投入することにしました
  シルヴァライトの騎士
  疾駆する騎士
  ジャンヌダルク
  ランスロット

 ここで投入するカードの種類は少し多めに用意しましょう
 CA2のカードに対して質が少し落ちるCA3(クロノアチーブメント3)のカードも時代の発展には重要となるのでデッキに絶対入ると言いきれなくても一応用意しておくと、後のステップで少し楽になるかもしれません(詳細はⅦで)
 そしてこのステップが終わったあたりで「そのデッキはいくつのSSで戦うのか」をある程度明確にしておきましょう
 ユニットを追加で入れてみてからデッキを見なおしてみて、Ⅳで入れたカードがどうしても今のデッキのSS枚数に合わないようなら涙をのんでそのカードをデッキから抜く必要も出てくるかもしれませんね
 今回の場合SSの枚数は「白3枚と青2枚で合計5枚を基本とし、状況に合わせて白か青を1枚追加しての6枚体制」と定めました


Ⅵ スペルやヒストリーを入れよう

 スペルやヒストリーはあまり枚数が多くなりすぎないようにしましょう
 手札がスペルやヒストリーであふれると戦いにくくなることが多いのではじめのうちは合計で16枚以下が推奨枚数です
 (もちろん構築に慣れてきたらそんな制限とっぱらってしまって構いません)

Ⅶ 今デッキは何枚?その中にCA3は何枚ある?
 とりあえず入れたいカードをどんどん突っ込んできたわけですが、デッキ内に入れれるカードは50枚で固定です
 この時点で50枚ぴったりということはまれなので調整をしましょう
 ここで意識しなくてはならなくなるのがCA3のカードの枚数です

 ラストクロニクルというゲームは時代の発展というシステムが特徴のゲームです
 時代の発展について書くと長くなるのでその辺は公式サイトのルール等を参照してください
 初心者がデッキを作る上での推奨事項としては「CA1のカードは6枚以下、CA3のカードは15枚以上入れよう」ということでしょうか
 時代の発展が遅れると高レベルのユニットの活躍が遅くなり、盤面の戦力が不足してしまいがちになります
 なのではじめはCA3のカード15枚以上を目指しましょう
 CA1のカードの枚数によってCA3のカードの枚数も変化すべきではあるのですが、133発展を狙えるデッキなんてとても限られているのでCA1が捲れたら4ターン発展を覚悟するつもりで組むのがいいと思います


 CA3を入れるのと並行してデッキの中のユニットを時代別に数えてみましょう
 時代ⅢやⅣのカードが多い場合は要注意です(特に時代Ⅳのカード)
 これらは序盤腐る可能性が高いのでどうしても入れたいカード以外は可能な限り減らしましょう
 個人的推奨枚数としては (時代Ⅰ+時代Ⅱ)÷2≧時代Ⅲ+時代Ⅳ ですかね
 時代Ⅰや時代Ⅱのユニットが少ないようであればCA3のユニットなどを追加して補ってあげましょう


Ⅷ さあ、バトルだ
 戦ってみよう!
 多分いろいろと問題点が見つかると思います
 前のステップに戻ってデッキのカードとにらめっこしながら調整していきましょう
 行き詰ったら誰かに意見を求めてみるのもいいかもしれません
 あらたな発見があるかもしれませんよ?



以上!!!
いやー長かったw
正直経験を積んできたら上の方法とは別の方法で組むことももちろんできますし、そちらの組み方を初心者の方に進める方もいらっしゃるかもしれません
あくまで私なりの組み方・・・ということでご理解いただけると幸いです
また、これらの組み方は超速攻デッキやアリオンといったデッキとは組み方がまったく異なります
時代の発展によるアドバンテージや戦闘時の小隊攻撃やスペルでの補助といった知識を基礎からやっていくにはやっぱりある程度発展しながら大型のカードを配置していくというデッキが一番良いのではないかなと感じてるから・・・というのが理由ですね
まあぶっちゃけいろいろやってたら勝手に覚えていくので好きなデッキタイプが明確な人はそれから入っていくのが一番だと思ってますが

ああ、題材にしたデッキを一応のせておきましょうか



白33枚
時代Ⅳ
ブリュンヒルデ3

時代Ⅲ
停戦の使者2

時代Ⅱ
ニケ2
ランスロット2
百の剣士長ドゥース3
名乗りをあげる騎士2

時代Ⅰ
目くらましの精霊2
シルヴァライトの騎士3
疾駆する騎士3
ジャンヌダルク2

スペル
束の間の平和3
浄化の矢3
ラーンの護り1

ヒストリー
龍王の厄災日2

青17枚
時代Ⅲ
皇護の刃イズルハ2
海部の将ミフネ2

時代Ⅱ
グランドールの同盟兵3
イースラの水軍兵3

時代Ⅰ
征地の奇兵3

スペル
時の捻じれ2
魂の帰還2



CA1の枚数:5枚
CA3の枚数:19枚
時代Ⅳユニット:3
時代Ⅲユニット:6
時代Ⅱユニット15
時代Ⅰユニット:13

(時代Ⅰ+時代Ⅱ)÷2=14>9=時代Ⅲ+時代Ⅳ

最近見ませんが浄化の矢がほんとに強かったですね
斉天大聖やトールをガンガン倒してくれました
征地の奇兵はCA3要員で採用しましたがときどきミフネでオーラ持ってフィニッシャーになる場面もありました
いろいろと懐かしいデッキですね・・・


「俺はこう組んでるぜ」などありましたらぜひツイッターアカウントの方へ
(ブログより巡回頻度が高いので)

さて、長くなりましたが今回はこの辺で!
プロフィール

motix123

Author:motix123
TCGラストクロニクルについて不定期に書いていきます

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